反応に対するれす
「絶対に私怨ではない」とは正直言いきれないでしょうね。
それは私自身も分かっているし、だからこそここまで言うのを迷っていたという部分もありました。
ただ、これだけは事実として間違いないのは「永井真衣のファンは視野が狭すぎてうざったい」という評判が少なからず他のファンから上がっているということです。
また、無言の圧力という部分に関しては某氏がまいにゃんがゲストで出演しているイベントにてスーツにグラサンという格好で現れ、イベントの間中ひたすら周囲に睨みを利かそうとしていた結果、イベントそのものの雰囲気が悪く感じられたことも何度もありましたし、その当人自身が「他のファンに睨みを利かせている」という発言をしていたとの話も聞いております。
つまり、考え方を同じくしている分にはあまり感じにくい部分なのですが、少し離れたところから見ると非常によく感じられて嫌な気分になるという代物なのです。>無言の圧力
正直、まいにゃん自身の他の共演者の方々からの評判はかなり良く、悪い評判は全く聞きませんが、逆にファンに対する他のファンの評判ではほとんど好意的なものは聞かれることはありません。
それをふまえて、今のまいにゃんファンの中心層における一番の問題点は、ファン全体の意識を一つにまとめなくてはならないという考え方に凝り固まっている点だと思います。
人の考え方は千差万別だし、まいにゃんに対する接し方だって一押しから自分の好きなタレントと共演したときのみ応援に来るといったようにいろいろあるはずなのに、まいにゃんファンをやるためにはまいにゃんが一押しでなくてはならないというような妙な圧力を感じることが少なくありません。
新しくファンになりかかった人がそんな圧力を感じ取ってしまったらどう感じるでしょうか?
ほとんどの人が怖がって距離をとってしまうでしょう。
実際、声優waveイベントの後などにも初めてまいにゃんを見たという人から話を聞いてみると「いい娘なんだけど、下手に手を出すと深入りしそうで怖い」という評判が一番大勢を占めておりました。
これではまいにゃん自身の問題ではない部分でまいにゃんの評判が落ちてしまうという結果につながるわけで、それはまいにゃんにとって大きな不幸であると思うし、何よりもファンのできる数少ないことで是正できるのですからもう少し考えて欲しいと思うわけです。